【勉強会】ロングとショートを繰り返すドテンモデル


225先物を使ったドテンモデルの勉強会です。

低ボラティリティの時期や、ザラ場の乱高下相場にも、常にポジションを持ち続けることで、安定した収益を目指します。
1日の時間軸で手仕舞うスイングモデルと組み合わせると更に安定性が期待できます。

50万円から運用可能です。独自で開発したトレンド分析により、ロングとショートをドテンし、常にポジションを保有します。

【勉強会の内容】
ドテン売買のロジックの説明
エクセルのサインファイルの操作方法

【資料】
お申込み後に以下の資料をお送りします。
運用モデルのエビデンス資料(エクセル)
発注用サインファイル(エクセル)
ロジック説明ファイル(PDF)
売買方法説明(PDF)
解説動画(Youtube)
※マイクロソフトのエクセルが必要です。
※自動売買の設定はありません

【注文の流れ】
日中取引終了後(15:15)、225先物の日通しの4本値(前日16:30~15:15時点)をエクセルに入力する。
16:30以降、エクセルの売買サインに従って逆指値の決済注文と新規注文を入れる。
逆指値の位置は16:30の値よりも上下にある程度離れているので、厳密には16:30に注文を入れなくても多少の時間的猶予はあるが、相場が急変する可能性もあるので、16:30以降になるべく早く注文を入れることが望ましい。
決済及び新規のドテンは予め逆指値注文を入れるので、逆指値注文が約定しない場合は、ポジションはそのまま保有する。
※自動売買の設定はなし

【メリット】
利益と損失の比率であるペイオフレシオが高く、利益が損失の2倍ある理想的な損小利大になっている。
ザラ場の乱高下のノイズ的な動きに翻弄されずに騙しのタイミングを避け、ポジションを維持できる。
逆指値注文を予め入れておくので、常に相場を監視する必要が無い。

【デメリット】
相場がレンジ相場になっている時や急激な変動が続く場合に損失になる。
ポジションの保有時間が比較的長い(平均1週間程度)ので、スイングモデルよりも許容リスクを上げる必要がある。
寄付き16:30に注文を入れる必要があり、夕方の時間が拘束される。

【特典】
ZOOMにて2時間程度のマンツーマンレッスンを無料で行います。(ご希望の日程をご連絡ください)

【お支払い方法】
クレジットカード又は銀行振り込み

価格:350,000

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